元アパレル店員が解説する男向け脱オタクファッションガイド!服装・髪型どこから変えていく?

ライフスタイル

どーも!おたつ(@i_am_yutori_man)です!

タイトルの通り今回は「脱オタクファッション」について解説していくで!もちろん世間からオタク趣味と呼ばれる物が好きな人でも、身だしなみがしっかりした人が居るのは分かってる。私もゲームオタクじゃしオタクを馬鹿にしてるわけでは無い。何を伝えたいかって言うと、中身はオタクで構わんから、最低限身だしなみは整えてキッチリしようやって事。ほんならいくで!

身だしなみが整っていない人全てを対象とした記事です

はじめに

普段ゲーム周辺機器のレビューばっかりしとるんじゃが、今回は全然違う事について書いていこうと思う。私はゲームが好きで沢山のゲーム好きと仲良くなりたい。ただ世間的に見るとゲームはオタク文化と認識されている傾向が強く、私がゲームを通して何かしていると私の家族でさえ「ほんとオタクじゃなあ」って口を揃えて言う。なんでじゃろうか?

ジャンルは様々じゃが、ゲームというコンテンツが「オタクっていう3文字で表されて毛嫌いされてしまうのはとても悲しく感じる。2018年流行語大賞では「e-sports」がトップ10に入ったりとゲームはかなり盛り上がりを見せていると思う。見ているだけで楽しいゲーム近年では多く、ルールさえ知っていればスポーツを観戦している気分になれる。海外での盛り上がりを見てると日本はまだまだだと感じる。

友達の前では「ゲームを本気でプレイしているのを話すのが恥ずかしい」とか、ゲームをしているのを隠すような人も見かける。そういう人は「オタク」という認識をされたくないからじゃろうか?別に私はオタクと言われようが、関係無く趣味は公開していくし、好きなものは好きじゃ。なんて言うんかわからんけど自身をもって趣味を楽しんでる。むしろゲームを一緒にやろうと巻き込んでいけば良いと思っとるくらいじゃ。

そこで私はゲームに本気で取り組んでいる事を恥ずかしいと思ってしまうのは「オタク」という世間の認識が「見た目も中身も気持ち悪い人」だからでは?と思いはじめた。私は「オタク」がそう思われている原因として、見た目の部分「服装」にあると思う。馬鹿にしているわけではないんじゃけど、ゲーマーが集まるシーンを見ていると「当たり障りのない服装が出来ている」が少ないと感じる。

だからゲームという趣味を誰もが隠さず公開していくためには、見た目(ファッション)にこだわりの無い人もせめて「当たり障りのない服装」に変えて行ければ良いのではと思ったわけじゃ。ゲームという趣味を隠すような人が減れば日本でゲームのシーンがもっと盛り上がる気がする。周りばかりを気にする人が多い日本だからこそ…

私は学生時代大手アパレルで約4年間、古着屋で約1年間働いてた経験があり、ある程度ファッションの教養は持っているつもりじゃ。ファッション好きには全く意味のない記事じゃが、ファッションについて全然わからないって人は是非目を通して見てほしい。

難しいアパレル用語は使わず書いていきます

着ない方が良い洋服の例

★ネット上でよく目にする写真Ⅰ

これな「とても分かりやすい例」じゃと思う。なぜこれがダサく見えるのか分かる人はこの記事読む必要ないかもしれない。だけどファッションに関して興味ない人は分からないと思うからキッチリ目を通そう。それじゃ上記写真を使って丁寧に説明していこうか。


①サイズ感があってない

右チェックシャツ君の丈を見て貰えばわかるが「シャツの丈がとにかく長い・ズボンもダボダボで全体的に清潔感が無い」わざと大きめの服を着る人もいるんじゃが、上で紹介してる人はそうは見えないよな。服とズボンのサイズが合ってないとだらしなく見えてしまうし、清潔感が無くなる。


②チェックシャツ(シャツ)を羽織ものにしない

チェックシャツを羽織ものして使う時点でアウト。外国人やスタイルの良い人であれば似合う場合もある。だけどファッションに興味が無い人、わからない人がするような格好じゃない。


③上半身下半身を同色で合わせない・上下黒色なんてありえない

またまた右のチェックシャツ君じゃけど、ズボンとシャツの中に着ているTシャツの色が似ている。つなぎを着てるのかってくらいズボンとシャツの境目が分かり辛い。これをしてしまうと全体的にもっさりして見えるからNG。また上下黒にしてしまうと印象が悪くなりやすい。黒で統一しても良いのはアニメのキャラだけじゃと思ってほしい。


④変な英語やロゴが付いた服は着ない

左クタクタ紫ロングTシャツ君を見てみよう。訳の分からない英語と首元から出ている白いインナー。サイズ感も合ってないしツッコミどころ満載。洋服に興味ない人はプリントされてる柄がどこからどこまでが有りなのかわかってない人が多い。だから変な英語やロゴがついている服は買わない、着ない方が良い。


⑤デニムはダメージ加工されている物・柄のついてる物は履かない

デニム履いとけば大丈夫なんじゃないん」って声もあるかもしれんが、左クタクタ紫ロングTシャツ君は少し加工されているのを履いてる。雰囲気のある人が履けば似合うかもしれない、じゃけど服に興味ない人が履くズボンではない。なぜかって?合わせるのが難しいから。そして柄の付いてる物も合わせづらいのでやめよう。


⑥靴は安すぎる物を買わない、ジョギングするような運動靴もNG

右のチェックシャツ君は運動靴を履いてる。運動する格好ならこの靴でも良い、じゃけど普段着にこの靴は浮いて見えるからダメ。こんな靴を履いてお洒落する人もいるけど、そんな人はこの記事読まない、難しいから大人しく履くのをやめよう。また安い靴にすると服装全体が不思議な事にダサくみえてしまう。お洒落の基本は足元からって言うくらいじゃから後で紹介する靴を参考にしてほしい。


★ネット上でよく目にする写真Ⅱ

上記写真に関しては悪いとは言わない。じゃけどここまで人と被る組合せはやめた方が良い。そもそも写真の人たちが履いているズボンは合わせるのが難しく、一歩間違えれば一気にダサくなってしまう代物。周りが着ているからこれで良いやと思って服を買うのはやめよう。制服じゃないんだから…


★ネット上でよく目にする写真Ⅲ

なぜここまでチェックシャツだらけになるのか分からんのじゃが私も大学で目にした事がある光景。洋服の事が分からないならチェックシャツはやめとこう。上で言ったように「周りもこんな格好だしな」って思うのはNG。チェックシャツは洋服が好きな人でも物によっては難しかったりするのでオススメしない。

 洋服や靴を購入する上で意識すること

上で伝えた事の逆をすれば良いんじゃが、こちらもわかりやすく説明していく。失敗しない服の買い方として覚えておいて欲しい。これから伝える事を心がければ人が不快になる容姿には60%ならないと思う。残り40%はもう少し先で解説させてもらう。


①自分のサイズを知る事と、サイズ感のあった服を着よう

服選びが分からない人にありがちなのは自分のサイズを把握していない事。これは一番重要な部分で、新しく服を買ってもサイズが合って無ければ台無しになる可能性は高いんよ。自分のサイズを把握していない人の特徴として、何でもLサイズにしてしまう傾向がある。良くあるのが細めの人なのにLサイズを着ててダボダボだったりする。大手アパレルブランドで試着するなりやって見ると良い。とにかく自分のサイズを把握しよう。上記写真はスエットとデニムのシンプルな服装。サイズ感も良い感じで、見て不快に思う人は居ないと思う。


②服はなるべく無地の物を選ぼう

着ない方が良い洋服の例で言ったように、変な柄がついている物や大きなロゴがついている物はやめておこう。上記写真のような「無地にワンポイントの洋服」をオススメする。誰が着ても似合うし、落ち着いており万人受けしやすい。飽きが来ないし長く着られる。


③ズボンはシンプルで細身の物を履こう

ピチピチのズボンを履けと言ってるわけでは無く、自分の体型に合った細身のズボンを履くべき。テーパードタイプ(腰から足首にかけてスリムなストレート)のズボンであればあまり違和感なく履けると思う。色は上記写真のような物と黒色を持っていれば2つで着回せる。細身のズボンは近年伸縮性の高い素材で作られている物が多く、初めて履く人でも違和感無く着れると思う。


④靴は定番ブランドのスニーカーを履こう

上記写真は誰でも一度は見たことあるコンバースのオールスター。よっぽどの事がない限り、このスニーカー履いてダサくなる事はないと思う。最近の製品は中敷きのクッションが改善されてかなり履きやすくなってる。定番ブランドとして「ナイキ・アディダスオリジナルス(通常のアディダスとは異なりファッション性重視のブランド)」あたりを購入すれば間違いはない。


⑤ノーブランドでは無く、知名度のあるスポーツ系ブランド製品を購入する

普段洋服を買わない人がノーブランドの安い製品を購入するのはオススメしない。なぜかというと、服を購入する頻度が少ないにも関わらず安いものを着ているとすぐに生地がだめになり不快な格好に後戻りする可能性が高い。後々安物買いの小汚い服装にならんように、決して高くはないスポーツブランド系を選ぶのをオススメする。理由としてスポーツブランドは耐久性が高い物が多く、服を頻繁に購入しない人ほどオススメできるからじゃ。

脱オタクファッションのために着てほしい洋服や靴

 「洋服や靴を購入する上で意識すること」で紹介してる写真の物を真似しても問題ないんじゃけど、ここでは着てほしい洋服・靴と定番なブランド製品を紹介していく。上で伝えた当たり障りの無い格好を目指すのは当然として、なるべく動きやすく快適な物を紹介する。

アマゾンを使って紹介します

夏服のオススメ

夏は基本的に「Tシャツ・ズボン(デニム)・スニーカー」この3点でどうにかなる。Tシャツは消耗品なので複数枚持つべき。ズボン・スニーカーは年中使える物を購入すればシーズン毎に購入する必要無し。

Tシャツ

Tシャツに関しては複数枚購入した方が良い。汗が目立たない色として黒・白が良いかもしれない。無難な色としてはグレーも有り。無地にポケットがついてるTシャツも着やすいのでオススメ。生地が薄すぎると肌が透けたりするので注意な!

※下に貼ってるリンクは購入の参考にしてほしい製品で、シンプルな物をチョイスしてます

★チャンピオンの無地Tシャツとポケット付きTシャツ

★ナイキのシンプルなメーカーロゴがついたTシャツ

★アディダスオリジナルスの定番Tシャツ


ズボン

ズボンはシンプルな物でオールシーズン使える物を選ぼう。オススメとしてはベーシックな色のデニムと上記写真黒のデニム。この2つを持ってれば余裕で着回せる。ズボンには太さがあって今回紹介する物は「スキニー<スリム<レギュラー」という順番でズボンの太さが太くなると思ったら良い。ユニクロなどで購入する場合も先程伝えた3つの用語は使われているので参考にすると良い。

★リーバイス定番色のデニム

★リーバイス黒デニム ※上が細身下が少し太め


変わった靴を履こうと思わなくて良いので、定番メーカーのスニーカーを購入するようにしよう。ベーシックな形の物を一足持ってればそれだけでオールシーズンいける。ある程度金額を出せば長く履ける物が多い。ノーブランドの安物は買わないこと。足が痛くなるし、長く履けんで。私は下で紹介しているコンバース革製の靴を3年くらい履いてるが未だに現役。スニーカーは白か黒を購入するとほぼ全ての服装に合わせやすい。

★コンバースの革製品

★コンバース 定番のキャンパス生地製品

★ナイキ 歩きやすく洋服に合わせやすい形

★ナイキ 楽に履ける製品

★アディダス 定番の形で合わせやすい

春・秋・冬服のオススメ

ズボンと靴」に関しては上で紹介した物であれば夏と同じで構わんけど、冬は厚手の上着が必要になる。春秋洋服に関しては「黒・紺・グレー」などの物を買ってしまえば春秋どちらでも使える。また軽く羽織れる服があれば体温調整しやすい。冬は厚手の上着にトレーナー、春秋はTシャツ(ロンT)にパーカーで何とかなる。

トレーナー

さっき「洋服や靴を購入する上で意識すること」で紹介したな。動きやすいし、デニムとの相性抜群。カジュアルなシャツを着ても良いんじゃが、アイロンを当てないとだらしなく見えるため、洋服にあまり興味ない人には不向き。よってTシャツの延長で着れるトレーナーをオススメする。一押しはチャンピオンのリバースウィーブという素材の製品で頑丈な生地で出来てるため長く着れる。

★チャンピオン リバースウィーブ

★チャンピオン 

★ナイキ

★アディダス


スエット生地のパーカー・ナイロンパーカー・ナイロンジャケット

Tシャツの上に着るか、ロングTシャツの上に着れば春秋は越せると思う。ナイロンパーカー系の方が汎用性が高いのでオススメ。少しくらいの雨なら弾いてくれるから便利じゃ。

★チャンピオンスエットパーカー

★ノーブランドナイロンパーカー ※ノーブランドですがイメージはこんな感じ

★コロンビア ナイロン系パーカー


厚手の上着

上着には様々な種類があるんじゃが、トレーナーに合わせやすく着心地が良い物を紹介する。着回すためには柄がついていないシンプルな物を着よう。上着は値段が少し高いが良いものを買っとけば長く着られる。アウトドアのブランドであるコロンビア等はそれなりの耐久性があり機能性が高いのでオススメ。

★コーチジャケット

★MA-1

★コロンビア ジャケットフリースパーカー

その他持ってた方が良い物

オールシーズン使えるバッグはあった方が良い。こちらも同じくシンプルな物を購入すればどんな服装にも合わせやすい。バッグは少々高くても長く使える物を選ぶのを勧める。良い物はそれなりの耐久性があるで。ボロボロの汚いバッグは本当に印象が悪い。アウトドアブランド系の物を持っていればほぼ失敗はしないと思う。その他は靴下やベルトなど、、、それじゃ見ていこう。

バッグ

シンプルで使いやすそうな物をピックアップしてる。色は黒・紺・カーキ辺りを勧める。お金をかけたくないなら何にでも合う色を購入するべき。

★リュック

★ショルダーバッグ

★トートバッグ

靴下

くるぶしくらいの短めの物を勧める。スポーツブランドのグレーや黒の靴下を履けば問題は無いと思う。白のハイソックスとかは間違っても履かないように。柄物でも良いんじゃが無難に無地にしよう。

ベルト

革の茶色系を1つ持っていれば何年も使える。

組み合わせ例

着てほしい物で紹介した洋服を使って組み合わせ例を考えていこうと思う。ここまで読んだ人はそろそろ気づいたかもしれんが「シンプルな物をチョイス」することで当たり障りのない服装になれる。もちろんサイズ感が合っている事や、清潔感があるのが前提の話にはなる。それじゃ見ていくで!

紺デニムを使った例 夏

超シンプルな夏の服装。これを見て不快に思う人がいるのか?ってくらい…洋服の事が分からんなら変にゴテゴテした物を着なくて良い。私も夏はこれと同じような服装で毎年過ごしてる。本間に楽で過ごしやすい服装じゃ。

バッグやリュックは黒系を所持してると合わせやすいと思う。


黒デニムを使った例 冬

冬なので色味は暗めにしながらもトレーナーは明るい色をチョイスした服装。夏と同じく着るのが難しい柄物は一切入っていない。基本的に極端な色味にならなければ変にはならない。黒で統一するのがNGと言ったように、黒の中に明るめの落ち着いた色が入れば今回紹介した服装のように無難な服装になる。

ここまで出来れば60%完成!残り40%は?

今回この記事で伝えた通りに洋服を買えば人が不快になる服装にはならないと思う。しかし服装だけ整えても脱オタ60%くらいじゃ。もちろん服装を変えてしまうだけで100%脱オタクファッションができる人もいるし、そういう人の方が多いと思う。その違いとは何か?それは清潔感じゃ。人は髪型などで印象がガラッと変わる。服装だけ整えても不潔じゃと誰も近寄りたくないじゃろう?そういうこと。それじゃどうすれば良いか?基本的なところだけザーッと伝えるよ。誰でも分かると思うけども…

①髪は美容院で切ろう、似合う髪型にしてもらおう

前提として1000円カットは辞めよう。美容院には行ってるけど、オーダー適当にしてる人とかいない?いつもと同じ髪型が好きなら良いんじゃけど、少しは調べてどんなのが似合うか探したりしよう。もちろん美容師さんに相談するが一番良い。清潔感のある髪型にしてもらおう。最低でも2ヶ月に一回は通おう。ついでに眉毛も整えてもらうと良い。印象が全然変わるよ。


②家を出る前はヒゲを剃ろう、顔を洗おう、歯磨きしよう

全部基本的な内容になるな…アドバイスするならばひげ剃りは中間グレード以上、歯磨きは電動歯ブラシがオススメ。なぜかというとひげ剃りに関しては下位グレードの物はヒゲが濃い人は剃り残しが出やすいからじゃ。ヒゲが生えないなら良いけど、私は割と濃い方じゃからそこそこのグレードのを使ってる。また電動歯ブラシを使う理由じゃが、虫歯になりにくいし磨き残しも減る。そして歯が気持ち白くなる。きっちり歯を磨くと言うことは口臭予防に最適じゃからな。

★私が使用している物


③きちんと風呂に入ろう

これ出来ていない人はほとんどいないと思うんじゃけど一応な。自分はわからなくても周りは臭ってる可能性がある。汗をかきやすいなら、人に合う前はシャワー浴びるなりしよう。

まとめ

ファッションの部分
  • 自分のサイズを知る
  • 無地の物を選ぶ
  • ズボンは細身(可能であれば)
  • 靴は定番ブランドの物を履く
  • 上下同色にしない
  • 洋服類は知名度のあるスポーツブランドを着ると良い

大体こんな感じじゃな。今回紹介したような物を中心に揃えていけば「当たり障りのない服装」にはなると思う。もちろん似たような服をユニクロなどのファストファッションブランドで探して購入しても大丈夫じゃ。基本さえ分かってれば全身ユニクロでも大丈夫なくらい。

その他の部分
  • 髪は美容院で切り、清潔感のある似合う髪型にしてもらう
  • 髭剃る・顔洗う・歯磨きする
  • きちんと風呂に入る

その他の部分に関しては出来ていない人のほうが少ないと思う。一つでも出来てないと思った人は頑張って直してほしい。

おわりに

今回ゲームとは全く関係無いファッションという事で記事を書かせてもらった。元々服が好きでアパレルで働いてた経験をどうにか活かせないかなと思ってた。社会人になってからは私服を着る機会があまり無くなってきて、学生のときほど服に興味が無くなってしまってるんじゃがな…よく友達の服を選んだりしてたのが懐かしい。

これからe-sportsが日本で盛んになればゲーマー向けのアパレルブランドも次々と出てくるんじゃないかなと思ってる。さすがに服は光らなくて良いからとは思うけど…笑

私的には、見た目普通でも中身がオタクの人が増えればもっと趣味を楽しめる国になるんじゃないかなと思ってる。周りの目を気にせず楽しめば良いのになとは思うけど。ゲームがもっともっと楽しめる国になれば良いな!

それじゃ終わる!

以上!おたつ(@i_am_yutori_man)でした!


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