CORSAIR:DARK CORE RGB SEとMM1000を数ヶ月使用してみたレビュー!

ゲーミングマウス

どーも!おたつ(@i_am_yutori_man)です!

皆さんマウスは無線派?有線派?私は無線派の人間じゃ。なぜかって?それはコードが邪魔で見た目が悪いし、線がない方が取り回しが良いからじゃ。ゲーミングマウスに無線?って人もおると思うんじゃが、今回数ヶ月CORSAIRの無線マウスとマウスパッドを使って見たからレビューしていくで!!

 DARK CORE RGB SEってどんな製品?

  • 最大解像度16,000dpi
  • 2.4GHz高速ワイヤレス、Bluetooth® 4.2 + LE対応
  • 超高精度オプティカルセンサー
  • Qi® ワイヤレス充電に対応
  • 最大24時間持続バッテリー
  • 約1680万色LEDバックライトカラー
  • 5000万回のクリック耐久性のスイッチ

製品の売りとしては大体こんな感じじゃろうか?私は手に馴染むか馴染まんかが重要じゃと思っとるからセンサーの事とかは「あまりにも精度が悪い」とかでなければそこまで気にしない。

セット内容

  • 本体
  • 無線アダプター
  • 形状違いのサイドグリップ
  • 有線ケーブル

見た目シンプルでかっこいいじゃろう?特に複雑なパーツも無いから戸惑うこともないと思う。

外観

上から見た写真

サイドボタン


サイドグリップの着脱

2種類あるんじゃが、簡単に取り外し可能。

はじめから装着されてる物

付属されているサイドグリップ

結構持ちやすくなる印象。私は初期からついてた物ではなく付属していた方を使ってたで!持った感じが自然と手に馴染む!

MM1000ってどんな製品?

  • Qi® ワイヤレス充電対応 ハードマウスパッド
  • Micro USB、Type-C、Lightning接続の充電に対応
  • 低摩擦、超高精度マクロテクスチャ仕上げ
  • スリップを防止するノンスリップラバー使用
  • マウス接続用のUSB 3.0パススルーポート搭載

セット内容

  • マウスパッド本体
  • Qi充電用アダプター

外観

充電時にCORSAIRロゴ下部分が点灯する

Qi充電対応の製品を置くと充電可能になる箇所

背面はラバーで加工されており滑りにくい

マウスとパッド合わせて使用した感想

おたつ

なんだこれ、よお滑る!しかも便利!そしてマウスとパッド共にでけえ!

さすがCORSAIRの製品だけあって完成度は高い。マウスは手に自然と馴染むし、無線だけど遅延は全く感じない!専用のマウスパッドは滑りが良くFPSや、TPSをする人には最適じゃと思う。普通にネットサーフィンしててもツルツル滑るのが癖になりそうじゃ!Qi充電に対応してるから充電忘れは全くない!無線あるあるの充電切れて使えないっていう煩わしさもこの製品には感じない。


マウスをQi充電する際気をつけんといけんことが1点…どの部分を円に置けば充電されると思う?

正解はマウスのお尻部分じゃ

こんな感じで置くことで充電される。私は購入した当初どうやって充電するんか分からんくって壊れとんかと思ったくらいじゃ…


アダプターが便利

こんな感じでQi非対応の製品に接続して充電ができるんじゃ。iPhoneとかでおなじみのライトニングアダプターに変換もできるし、ほとんどの製品で利用できる。このマウスは既に対応してるから意味ないんじゃけどな。

おわりに

パッドとマウスを購入すると結構なお値段になるんじゃが、とっても便利なゲーミングマウスじゃと思う。横ボタン3つ、左クリックボタン左部分に2つボタンがついてて多ボタンマウスを探している人にもオススメできる。フォートナイトとかで建築をすべてマウスに割当たい人は買って見ても良いかもしれんな。

ゲーミング無線マウスはあまり種類が多くないから候補に入れてもらえたらと思う。一般的なマウスより大きいため手が小さい人にはオススメできん。私は並くらいの大きさじゃから全然問題無く使用できとる。Qi充電に対応してたり面白い製品じゃから是非一度手にとって見てほしい!!

以上!おたつ(@i_am_yutori_man)でした!

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